2026年3月27日より、Ship&co APIレスポンスのdelivery.invoiceフィールドが、これまでのBase64エンコードデータからPDFファイルへの直接URLを返す形式に変更されました。すでにURLを返しているdelivery.carrier_invoiceと形式が統一されます。フィールド名およびレスポンスの構造に変更はありません。
対象サービス:日本郵便国際サービス(EMS書類・国際eパケットライト・小形包装物・印刷物・書状)、ETDが利用できない場合のFedEx、その他運送会社がインボイスを自動生成しない国際配送。DHLおよびUPSへの影響はありません。
**delivery.invoiceフィールドをご利用の場合、コードの変更が必要です。**詳細およびコード変更例は、APIユーザー向けにお送りした移行案内をご確認ください。
